• ERPを活用(基幹系データを活用)して、もっと利益を出したい。とお思いの方
  • サービスとコストのバランスをもっと高い次元で。とお思いの方
  • ERPを活用(基幹系データを活用)して、もっと利益を出したい。とお思いの方
  • 物流子会社をもっと上手く活用したい。とお思いの方

メンバー紹介

SCM事業部スタッフの挨拶です。

物流診断

SCM事業部・エキスパートスタッフが御社のお悩み解決致します。

用語辞典

日本ロジファクトリー様の「意外と知らない物流用語集」へのリンクです。

  • フットワークエクスプレス株式会社
  • RIDGEWAY
  • TOLL
  • Intelligent Logistics Technology

我々は問いかけ、解決します!

ERPを活用(基幹系データを活用)して、もっと利益を出したい。とお思いの方

ERP自体(基幹系システム)は導入しただけで利益を産むものではありません。しかし利益を産むためには必要な情報整備でもあります。ではERPを導入してどのように利益を創出しますか?あるいはいかに早期に創出しますか?
考え方はシンプルです。情報が見えるようになっています(見えるようにするためにERPを導入したのですから当然です)。この情報は、極めて正確で粒の細かい(原票データ)状況で集積されているはずです。一方で、そのような情報整備がなされているのであれば、ロジスティクス面からの改革、もっと言えばサプライチェーンと言われるように鎖としてつながっているその鎖そのものを改革するには大きな武器を手にしていることになります。
ここまで整備されているとコンサルティングファームの出番です。あるいは整備されていなくてもコンサルタントなら分析するのも可能でしょう。しかし、彼らは実行してくれますか?実行結果に責任を持ってもらえるでしょうか?
>> 「まずはfact(事実)の把握をしましょう」